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自作プログラムをクラックしてみた

 「HACKING:美しき策謀」に載っていた方法を真似て自分で作ったプログラムをクラックしてみた。

やってることはこの本に書いてあることほぼそのままだし(プログラムはオリジナルだけど)、
具体的には書かない。

簡単に言うと、バッファをあふれさせて本来書き換えられてはならない領域を侵す
ことによってクラックする。

侵された領域が条件分岐に使う変数なら分岐が狂うし、サブルーチンからの戻りアドレスが
記述された領域ならばおかしなところに制御が飛ぶ。

両方やってみた。

次はシェルコードというものを使う方法だ。

最初シェルスクリプトと勘違いしたけど違うものだ。

機械語で書くっぽい。

メモリを悪意ある機械語命令で侵すということかな?
ジャジャガッチ | アセンブリ言語 | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) |

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