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フーリエ光学

 フーリエ光学面白い。

今日はフレネル回折積分を計算して、レンズ前後の二つの焦平面が
フーリエ変換の関係にあることを証明した。

焦平面で完全に位相がそろっている場合は実関数のフーリエ変換になっていて、

位相分布がある場合は複素関数のフーリエ変換になっている。

凸レンズに平行光をいれるとスポットになるのは定数のスペクトルは空間周波数0(DC成分)
のところだけが0でない値を持つからだ。

ここらへんのことはヘクトの13章にわかりやすく解説してある。
ジャジャガッチ | 物理 | 15:47 | comments(0) | trackbacks(0) |

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